芸術広場|Office I Ikegami blog

新刊案内2016年6月号

おすすめの一冊

・赤々舎「あおあお/Blue-Blue  藤代冥砂写真集」 
¥2,600  188×257mm 編:塚原敬史

空と海のあいだ。海と森のあいだ。あおあおと満ち、うごき、連なるいのち—
一枚一枚から世界に寄せる静かな祈りが伝わってくる、 藤代冥砂 初の風景写真集。


西洋美術

・河出書房新社「世界を読み解くためのギリシア・ローマ神話入門」
¥1,700 B6 著:庄子大亮


AmazonもNIKEもスターバックスも。現代に息づくギリシア・ローマ神話のイメージを探り、その魅力を語る画期的な入門書。


・創元社「西洋名画の読み方5 印象派」
¥3,800  B5  著: ジェーム ズ・ H・ ルービン


印象派といえばすぐにモネやルノワールが浮かぶが、運動に参加したのは彼らだけではなかった。
集団芸術運動としての印象派の特徴と複雑多岐な意味を読み解いていく従来の印象派の見方を覆す画期的入門書。


・筑摩書房「美少年美術史」
¥950 文庫 著:池上英洋 


西洋美術には美少年を描いた傑作が数多く存在する。
彼らはなぜこれほどまでに芸術家たちを虜にし、その創造力をかきたててきたのか?


・白水社「ロダン 天才のかたち」
¥7,800  菊版 著:ルース・バトラー


時代に翻弄され、苦闘の末に名声を得たあとも、孤独に苦しむ──
数多くの書簡やメモを徹底的に分析し、真の姿に迫る決定版評伝。


・メイツ出版「世界の名画に挑戦 巨匠に学ぶ絵画技法」
¥2,800 著:ガブリエル・マルティン


ポイントの部分はARを用いて細かいところまでサポートする新しい模写の技法書。


・八坂書房「世界植物神話」
¥2,800 A5 著:篠田知和基

神話をもたない民族はない―。私たちにも馴染み深い樹木や花、果実にまつわる各地の神話伝説・昔話・民俗風習などを渉猟。


・六耀社「世界の名画 巨匠と作品 ポール・セザンヌ」
¥2,300 A4 著:スージー・ブルックス


「近代絵画の父」ともいわれるポール・セザンヌの生涯と作法を、美しい図版とわかりやすい文章で解説。


美術

・五柳書院「自画像の思想史」
¥4,800 46版 著:木下長宏 


15,000年の人類の歴史。「自画像」とは人類にとって何なのか。
ラスコーの壁画から忌野清志郎まで、自画像の意味を読み解き、「自画像以 降」の行方を探る。


・東京大学出版会「表象文化論講義 絵画の冒険」
¥3,500   A5  著: 小林 康夫


西欧絵画の歴史を概観し、具体的な作品に目をとめつつ、それがどれほど深く広い人文知に根付いているか、関連テクストをヒントに読み解くことで美術史を大きく超えた「表象」の根源的な枠組み=エピステーメの変化を描き出す。
人間存在の鏡としての絵画から世界を見る試み。


・ブリュッケ「風景画考 世界への交感と侵犯 1 世界を漂う肉眼」
¥4,000 A5 著:山梨俊 夫


日本と西洋の風景画の起源について、あるいは、神々と英雄の自然から人間の傍らの自然へ−。
古代から 現代まで、日本を軸に東西を併存させ、自然を表わす「風景画」を語る。


・ブリュッケ「風景画考 世界への交感と侵犯 2 風景の近代へ」
¥5,000 A5 著:山梨俊夫


旅する文人画家と「真景」の発見、自然への共感から誕生する西欧風景画−。
古代から現代まで、日本を 軸に東西を併存させ、自然を表わす「風景画」を語る。


・ブリュッケ「風景画考 世界への交感と侵犯 3 風景画の自立と世界の変容」
¥6,000 A5  著: 山梨 俊夫


風景画の世紀から現代へ、そして、世界を侵犯する絵画の論理について−。
古代から現代まで、日本を軸に東西を併存させ、自然を表わす「風景画」を語る。


・里文出版「鯰絵で民俗学 その文化と信仰と」
¥2,300 46版 著:細田博子


鯰はいつから地震を起こしていたのか… そして鯰絵は誰が描いたのか?
鯰絵に秘められた風刺と笑いと癒しの魅力を探る。


          

日本美術

・池田書店「心やすらぐ国宝仏像なぞり描き」
¥1,000 B5 著:田中ひろみ


ペン一本、一日数分、無心になって好きな仏像をなぞるだけで心が晴れ晴れとします。


・講談社「ARTBOX ゆるかわ妖怪絵」
¥2,150 B5 安村 敏信


古くから日本人に愛されてきた妖怪。絵巻などに描かれた妖怪の中から、ゆるくてかわいい絵だけを厳選。
妖怪がもっと好きになる1冊。


・求龍堂「静物画にひそむ謎。 物・語−近代日本の静物画」
¥2,500  B5 著:求龍堂


静物画の魅力を徹底探求! 近代日本における優れた静物画97点を収集し、3章に整理分類して紹介する。
作家略歴・作品解説等も掲載。2016年5〜7月に福岡市美術館で開催される 展覧会の図録。


・春秋社「仏像を読み解く シルクロードの仏教美術」
¥2,700 46版 著:宮治昭


インド西北部のガンダーラやバーミヤーン、中国西域の敦煌・トルファンなど、シルクロードの仏教美術を紹介しつつ、
それらが「仏教思想と信仰」「社会と政治」「異文化と異宗教」という三つの要素と
どのように関わってきたかという視点から、仏像のもつ意味と役割を読み解く。


・祥伝社「江戸の街道を歩く ヴィジュアル版」
¥1,200 新書 著:黒田涼


江戸から放射状に発する、五街道をはじめとする街道筋をたどり、江戸の郊外を歩く。


・小学館「国芳 ぬりえワンダーランド」
¥1,000 A4 小学館


浮世絵の常識をひっくり返す国芳の世界を、32ページのぬりえにしました!
巻頭には、82枚のシール付。外国の方にも楽しんでいただける1冊。


・東京美術「かわいいやきもの」
¥1,800 A5 著:柏木麻里


カラフルに輝く花や鳥、ガラス質の潤いに包まれた白い肌、柔らかな土の表情、愛くるしくてちょっとユルい動物たち。
日本、中国、朝鮮、欧州、中近 東の古代から近代まで、「かわいい!」を合言葉に集結したやきものを紹介。


現代アート

・赤々舎「3.11 への文化からの応答 24人のクリエーター・文化人へのインタビュー」
¥2,300 15×20cm 著:グイド・フェリッリ 日英並記


マンガ・アニメ・テレビゲーム・映画などのサブカルチャーから、絵画・彫刻などの伝統的な芸術、また、それらの活動を支援する様々な団体や私企業、官公庁にいたるまで、広く芸術文化に携わる人々が、2011年の震災をどのように受け止め、行動してきたかをイタリアから訪れた著者がインタビューした記録集。


・河出書房新社「金魚ノ歌」
¥2,800 B5 著:深堀隆介


自ら飼っていた金魚に魅せられて以来、金魚をモチーフにしたアート作品を作り続けてきた金魚絵師・深堀氏による、過去の代表作と2011年から2015年までの最新作を網羅した作品集。


・青幻舎「YOKAI NO SHIMA 日本の祝祭」
¥3,800 B5 著:C.フレジェ


『WILDER MANN』でも話題の著者が、全国58カ所を取材。
フランス人写真家がとらえた、力強く奇怪で美しい日本固有の神々。


・誠文堂新光社「青のあいだ ガラスオブジェ・タブロー・モノローグ」
¥1,800 A4 佐々木宏子


佐々木宏子が探求している「青のあいだ」は牧谿や俵屋宗達らと共通する精神性を重視する造形美で、日本情緒や日本趣味ではない強固な造形を「間」ではなくひらがなの「あいだ」で現しています。1973-2016年制作の約40点掲載の作品集。


・スペースシャワーネットワーク「IN MY ROOM /蜷川実花」
¥3,000 B5 著:蜷川実花


いま最も旬な「オトコたち」を写真家・蜷川実花が撮り下ろす。


・筑摩書房「写真関係」
¥2,800 A5 著:石内都 


写真家は何を見、何を考え、何を写そうと撮影するのか。
そもそも写真とはどういうものなのか。約50点の写真と共に、石内都の個性豊かな言葉が紡がれていく。


・土曜社「BUILD YOUR OWN INDEPENDENT NATION/独立国家のつくりかた(英語版)」
¥1,100 46版 著:坂口恭平


≪新政府≫樹立宣言の書として読まれ、たちまち6万部強のベストセラーとなった坂口恭平の人気作を逆輸入!


デザイン

・グラフィック社「実用的なチラシデザイン」
¥3,200 B5  著:グラフィック社


オープン告知、サービス案内、会社案内…。様々なチラシデザインの悩みを解決するアイデアが凝縮。
目を引くチラシ広告で集客力UP!チラシ制作者必携・伝わるチラシレイアウトはこれだ!!


・晶文社「文字を作る仕事」
¥1,800 46版 著:鳥海修

どのように文字作りの道を目指し、歩んできたのか?これまでに制作した文字。
その文字に込めた思想。理想の文字。影響を受けた人たちとの交流を綴る。


・水声社「エクソダス アートとデザインをめぐる批評」
¥3,200 B5 著:暮沢剛巳


現代アート/デザイン批評の分野で注目されてきた著者が、新聞・雑誌・展覧会カタログなどに寄せた文章を集成する批評集。
現代美術、展覧会、デザ インを論じるほか、マンガやアニメの批評も収録。


・誠文堂新光社「タイポさんぽ台湾をゆく」
¥1,200 A5 著:藤本健太郎


昭和期の商店や商品のロゴ、手描きの看板などを独自の視点で紹介し、手描き文字デザイン再評価のターニングポイントとなった名著「タイポさんぽ」が舞台を台湾に移し、あっとおどろく漢字看板の世界を追いかける。


・二玄社「こわくてゆかいな漢字」
¥2,000 A5 著:張莉


漢字の故郷、中国から日本に留学した才媛が、白川静、阿辻哲次の両大家に学んだ漢字学の知識を元にして書き上げた、漢字をめぐるエッセイ集。四季など、日常見慣れた文字の意外な字源を取り上げて行く。


・ボーンデジタル「デザインを学び始めた人のためのデザインの製図」 
¥2,500 B5変 著:青木英明 大竹美和子 久永文  福田一郎


デザイン分野の設計図に使われる製図の、規格に沿った描き方を分かりやすく解説。


・六耀社「GRAPHIC DESIGN IN JAPAN 2016」
¥15,000 A4 監修: (公 社) 日本 グ ラフィクデザイナー協会

現役で活躍するグラフィックデザイナーたちの創意工夫が際立つ優秀作が集結し、多彩なコミュ二ケーション方法を紹介する資料性の高い年鑑。


建築・音楽

・王国社「場のちから」
¥1,900 46版 著:内藤廣


我々は建物の完成や品質や作品性にこだわりすぎていないか。
建築の本懐はその誕生ではなく、時代と共に生きていく時間の中にこそあるはずではないか。


・エクスナレッジ「美しく暮らす住宅デザイン ○と×」
¥1,800 B5 著:中山繁信


LDK,寝室,水廻り,子供室,玄関,庭など、場所ごとにちょっとした工夫を取り入れることで、愛着のもてる住まいになる。○と×の事例をヒントに、いつもの暮らしが美しく楽しくなる住まいづくりの道しるべ。


・青幻舎「新装版 大大阪モダン建築」
¥1,600 B6 著:橋爪紳也


「大大阪」への礎を築いた近代建築をめぐる 世界に誇る大阪建築完全ガイド、新装版で復活!!


・青土社「エリック・サティ覚え書」
¥5,200 46版 著:秋山邦晴


しなやかで豊かなメロディの“白い音楽”、あるいは“環境の音楽”を通じ、西欧音楽の堅強な伝統に小気味よい関節外しを食らわせ、ますます人気沸騰の奇才音楽家サティ。二十世紀音楽の先駆者のおかしみに彩られた生涯とその時代を、多角的な視点から捉える鋭意の評論。


・誠文堂新光社「ラジカセforフューチャー 新たに根付くラジカセ・カセット文化の潮流」 
¥2,300  A4 著:松崎順一


いま、ラジカセとカセットに熱い視線が注がれている。ブームの正体は何か?
「ヒップホップ小史」「ラジカセのグラフィズム」「カセットテープの音質あれこれ」等を収録。
色々な側面から、ラジカセとカセットの可能性を探る。


・白水社「100語でたのしむオペラ」
¥1,200  新書  著:フィリップ・ジョルダン


指揮者フィリップ・ジョルダンが自らの経験を踏まえオペラ作品が企画立案からどのような
過程を経て上演にまで至るかを多面的・総体的に語 る。

 


実用・サブカルチャー

・枻出版社「Discover Japan 2016年7月号 特集 世界はすでに日本茶の魅力に気づいている。」
¥722 A4  著:枻出版社


いま世界を席巻する「日本茶」を特集。一流シェフからメゾンブランドまで、トップクリエイターたちが夢中になっているわけとは。


・学芸出版社「ローカルメディアのつくりかた」
¥2,000  46版 著:影山裕樹


地域はローカルメディアの実験場だ。その地に最適なかたちを編み出し根づいてきた 各地 の試みを、「観察力×コミュニケーション力」「本・雑誌の新しいかたち×届けかた」「地域の人×よそ者」の3つの視点で紹 介する。


・柏書房「箸はすごい」
¥2,200 B6 著:エドワード・ワン
 

箸族、フォーク族、手食族が繰り広げる、世界を三分する覇権争い。
東洋と西洋を行き来しながら紡がれた、箸と人類7000年の物語。


・キノブックス「osaka.sora」
¥1,200 A5 著:小内健

マイナビサイトで連載した80話に新たに描き下ろし10話を加えて待望の書籍化!


・グラフィック社「まちかどちょい足しアート」
¥1,000 A5 著:ワックワック

ほんの2つ3つ、何かを付け加えるだけで、街は1000倍楽しくなる!
環境や文化、歴史をレスペクトしながら作品を作り、街に愛と笑いを届ける、フランスで話題のアーティスト、ワックワックのはじめての写真集!


・国書刊行会「アルファ」
¥3,700 A4 著:イェンス・ ハルダー

万物創世、宇宙と地球と生命の歴史を壮大なスケールで描く驚くべき大絵巻。
ビッグバンから人類 誕生までの140億年を2000枚におよぶ画で描いた驚愕の書物。


・国書刊行会「にっぽんのかわいいタイル」
¥2,200  B6 著:加藤郁美

ひとりの独創的な青年により産み出された小さな町の小さなタイルが、日 本各地そして世界を貼り尽くした。
奇跡のような昭和の地場産業物語を辿り、タイルが彩る銭湯・映画館・理容店の残るレトロな街々をめぐる。
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・講談社「『不思議の国のアリス』の分析哲学」
¥1,800 46版 著:八木沢敬

ハンプティ・ダンプティという名前には卵形の意味がある?アリスがアリスであるための必要十分条件とは…。
論理学者だった作者ルイス・キャロルが「不思議の国のアリス」と「鏡の国のアリス」にこめた知的たくらみを、
鮮やかに読み解く分析哲学の試み。


・講談社「半径5メートルの野望 完全版」
¥600 文庫 著:はあちゅう


「自分の半径5メートルを探して見つけた小さい野望を少しずつでいいから育てるべし!」。
迷えるあなたの人生をきっと変える極辛人生指南、文庫完全版で登場!


・講談社「「表現の自由」の守り方」
¥840 新書 著: 山田太郎

アニメ・マンガ・ゲームの表現規制を国会議員として水際で食 い止めてきた著者が、その論点を解きほぐし、現場のすべてを明かす!
単に「規制反対!」を大声で叫ぶのではなく、私たちの表現を 守るために、一人ひとりにできることを共に探っていく座右の書。


・青土社「ソドムの百二十冊 エロティシズムの図書館」
¥2,400 46版 著:樋口ヒロユキ

マンガ、文芸書、人文書、歴史書や美術書など、何らかの意味でエロティックな書物についてのレビューを120冊分収録。
これまででもっとも危険で、もっとも恍惚とした書物たちと出会える1冊。


・淡交社「四季を楽しむ京友禅ぬりえ」
¥1,300  A4 著:宮本政治


草花文様・吉祥文様、花鳥風月文様など、多くの女性に愛されてきたさまざまな絵柄を難易度別に構成。
美しくきものを彩ってきた京友禅の型染めの柄をぬりえで楽しむ一冊です。


・中央公論新社「ちちんぷいぷい」
¥1,900 46版 著:松山巌

もしかして俺たち、もう死んじゃってる?東京の片隅に棲息する50人の独り言。


・NHK出版「モカと幸せのコーヒー」
¥1,500 A4 著:刀根里衣


冷え切った青年の心を溶かし、希望に満ちあふれていた過去を思い出させてくれたのは、
モカのつくる幸せのコーヒーでした。ボローニャ国際絵本原画展入選作品の絵本化。


・文藝春秋「現代語裏辞典」
¥1,120  文庫 著:筒井康隆

「愛」から「ワンルームマンション」までの日本語を、笑いと毒で翻弄し、蹂躪する。
作家という悪魔が降臨する、もっとも危険な辞典。


・勉誠出版「世界の巨匠 ティニ・ミウラの手造り豪華本 1990-2015」
¥18,000  B4 編:三浦永年

洋書装幀アーティストの第一人者であるティニ・ミウラ女史が製作した、最新の作品群約140点をフルカラーで網羅掲載。


・マガジンランド「透明水彩で描く四季の風景 技法と画材」
¥2,129 A4 著:藤枝成人


「透明水彩で描く風景」に的を絞り、よく使われる技法、制作プロセス、画材や用具の3つの章に分けて、初心者にもわかりやすい言葉で解説する。これからの制作の助けになる1冊。


・目の眼「THE OLD THINGS 世界の古いものと暮らす」
¥1,400 30 x 21 x 1.2 cm 著:目の眼


西洋アンティークをはじめとする、「世界の古いもの」を買う、飾る、暮らす。
古いものを受け継いで、楽しく暮らす達人に、スタイリストおすすめの古いものを上手に使ったライフスタイル。


・冷風書房「清宮質文 ポストカードブック」
¥1,000 15cm/22枚 著:清宮質文


己の内面を真っ直ぐに刻み続けた「木版画の詩人」清宮質文。
版のもつ独自の美を追い求め、精魂を尽した摺は、一枚、あるいは数枚しか摺られなかっ た作品が多い。
愛好者に秘蔵された作品を新たに撮影し、多くを原寸で掲載した。



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