Home
January 13, 2026
来年の2010年春に東京国立博物館と京都国立博物館で公開される、「没後四〇〇年[特別展]長谷川等伯」 出展作品が、国宝3件、重要文化財約30件、重要美術品1件を含めた約80件と過去最大で最上の回顧展になる。 今回、世紀の新発見となる長谷川等伯が信春と名乗っていた頃の金碧画『花鳥図屏風(かちょうずびょうぶ)』6曲1隻 153.7×349.8cm 紙本金地着色 が記者会見の場で公開されたので少しだけご紹介。 この展覧会は、東京25日間、京都27日間と極めて短い会期となる!なので来年春は海外旅行など長期予定のスケジュールを避けておく事をオススメします。 abe
コメントを残す